
ギター弦を張り替えて、すこぶる弾きやすくなった。でも、上達しなくなった。もっと色々なことを学ぶべき頃合ということか。
で、張替えたついでに天気も良いので写真にしてみた。Flickrにアップしたところ、その写真には "Bokeh" タグを追加したらどうかとビジターにコメントされて、「はて?Bokehって?」と思ったら、フォトグラファーで使われる専門用語で日本語の「ぼけ」が語源という。Bokeh の意味は、つまり out of focus image だ。 コンピュータグラフィックスでは日本語で言う“像のぶれ”と同意の Blur を使う。
Umami (旨み) のように日本人独特の感性からきた言葉が世界で使われるように、日本人の「ぼけの美しさ (ぼけ味)」という独特の感性がまた、世界で使われているのは面白い。
ちゃんと、Wikipedia でも載ってた。
http://en.wikipedia.org/wiki/Bokeh

今日は朝早くから夕方まで、広島の高田にあるサーキットで開催された、Moto1 All Stars に観戦に!観戦というより、スピード感溢れるエキサイティングな写真が主目的!!
5000 枚のシャッターを切って、選別が大変。ちょこちょこ蔵出ししようかな♪

モータースポーツ撮影は、これまた特別なフォトグラファーが得意とする領域。300mm 以上の俗に「バズーカ」と言われてる望遠レンズを、ほとんど手持ちのような状態で、時速 200Km/h で走るライダーの顔にピントを合わせて高速シャッターで連射する。
普通、400mm、500mm の望遠撮影で手ぶれをさせずに 100% の合掌率を出そうとすれば1/1000秒以上でないと、ぶれてしまう。被写体ぶれももちろん発生する。そんな状態で、モータースポーツの専門フォトグラファーは1/20秒や、1/60秒でも被写体にピッタリとピントが合い、その他の部分は完全に“流れ”た写真を撮ることができる。
今回は、500mm 相当を 1/25 秒、1/60 秒完全な手持ちで撮影しまくったが、ほとんど失敗。 1/125 秒以上なら成功率も上がるが、さすがに周囲が完全に“流れ”ていなかった。まだまだだ…。
ちょっとハマりそう!!
今回撮影した写真の中でもお気に入りは、こちらのスライドショーでも見れますYO!!

日曜に Moto1 を見てから、一式を掃除して以来、ほとんどカメラに触っていない。
なにかしら散歩がてらカメラを持ってでたり、暇になったらいぢってたのに、カバンにしまったまま。
やはり、日曜に 5000 枚という枚数はあまりにも撃ち過ぎた感がある。
今度はゆっくりとプチキャンプ・ネイチャー撮影でも楽しもうかな。

久しぶりに広島市内を一望できる絵下山の展望台に。
というのも、最近ではお目にかかれなかった、透き通るような深い青い空を見て、良い夕焼けが撮れるかと思い立ったから。18時に家を出て、ギリギリ到着。しかし、筋雲が西の空に伸びてしまって、予想していたような夕暮れにはならなかった…。
雨明けの空は大気上のチリが少なく、とても深く鮮やかな空色になる。
淡い水色の空は普段見かけるが、水色ではなく深い青色のときは案外少なく、大気上のチリが無いのも必要だが、水蒸気や高い高度のガス、雲も無いときだけに限られる。そして、西に雲が完全になければ、真っ赤な空になる。
そして、雲のダイナミックな美しさはついつい写真に撮りたくなるが、その感動は写真でも動画でもなかなか切り取れない。

今日は気分転換に三景園へ。
そして入梅の日以来、ずっと晴れている…。
おかげで、蓮の葉も乾燥してるし、菖蒲も紫陽花も咲いていなかった。自宅周辺の紫陽花は満開だというのに、山奥はまだほとんど咲いておらず、折角の三景園花まつりも、乾燥とつぼみでイマイチ感たっぷり。
帰りに何気に立ち寄った瀑雪(ばくせつ)の滝のがよほどマイナスイオンたっぷりでリフレッシュできた。雨が似合うこの季節の花を見るなら、やはり雨の日に出かけるべきだろう。

もうほんと、こんな最低な試合は始めて見た。
試合終了まで残り5分。1-0 で勝っていた日本。
それまでのナイスセーブで調子に乗った川口が、後半残り5分で入ってきたボールにむかってゴールから飛び出す。
「(実況) カワグチ出た、カワグチいない!カワグチいない!」
「(サポーター) ええぇぇぇぇぇぇぇ!?」
飛んでくるボールにカワグチがパンチするものの空振り。
「(サポーター) あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
ゴールには誰もいない。
・・・ゴール。
同点。
これだけなら、調子に乗ったカワグチを坊主にすればそれだけで済んだ。
その後、残り3分とロスタイムでさらに 2 失点。1-3 。
気の緩みようは、最後の最後できわめて情けない追加の失点を許した。
もうみんな坊主にすればいいと思う。あと土下座ね。
日本のサポーター、キャンプ地のボンの人に土下座すればいいと思う。
最後の失点のときなんて、カバーしに走るのは中澤とかのディフェンス陣だけですよ。中澤は坊主はしなくていい。
「もう忘れて、切り替えて次の試合をがんばりましょう」と繰り返し言うマスコミは、あと何百年それをいい続けるつもりか。日本代表に甘すぎる日本のマスコミやらは間違いなく悪影響だ。
もう日本戦を見る気もなくなったが、しーこに慰められて、なんとか俺のモチベーションも5%まで復帰(試合前は120%)した。
さてさて、他の試合を楽しもう。
(あんなダサい試合したら、もう日本には負け確定でいいよ)

宇都宮徹壱氏のコラム、「日々是世界杯」の最新では日本の惜敗ならぬ惨敗について現場から冷静に分析されていた。
おいさんとしては、試合直後の Blog で、総じてチーム全体としての情けなく、不甲斐ない流れについて書いたが、同氏のコラムでは明確に監督指示の悪さ、そしてその結果について個々に触れている。
―――ラスト 10 分で 3 失点。これまで何度か、強豪相手に大量失点を喫してきたことのある日本代表だが、現体制になって、ここまで短時間での大量失点というのは今までになかったことである。途中交代のアロイージが、トップスピードで駒野を置き去りにしてダメ押しの 3 点目を決めた瞬間などは、ボクサーがノックアウトされる瞬間をスローモーションで見ているような錯覚を覚え、直後に「崩壊」の二文字が脳裏に浮かんだ。
(中略)―――むしろ私が問題にしたいのが、大黒の投入のタイミングが、逆転された直後のロスタイムであったことだ(交代したのは茂庭)。
ロスタイム 3 分で劣勢挽回(ばんかい)を大黒 1 人に託してしまう。もちろん逆転された状況と残り時間を考えれば、できることは限られていただろう。しかし、そこに私は、ジーコ采配(さいはい)の限界を見る思いがする。日本は同点に追いつくどころか、逆にアロイージに 3 点目を決められて万事休すと相成った。
「これが 4 年間の成果か……」
この試合を見た大半の人々は、こう感じたことだろう。時間だけではない、その間に数十億という予算と 60 試合以上のテストマッチを費やして、その結果がワールドカップ(W杯)初戦で 1-3 ――それも相手はブラジルでもイングランドでもドイツでもない。今回 32 年ぶりに 2 度目の本大会出場を果たし、次回のW杯地区予選からアジアに編入されるオーストラリアに対して、である。
一方のオーストラリアは、1年にも満たない期間で、しかも日本より潤沢ではない予算で、これだけの強化に成功したのである。これはどう考えても監督の差であり、「チームマネジメントの差」であるといわざるを得ない。―――(以下略)
全文は こちら( 4 パーセントの望み)。

Nikon D200, Ai AF Nikkor 50mm F1.4D (F1.4, 60sec, ISO800)
今年は見ごろを見逃さないように、夜、蛍のいる町へ。
20時になっても蛍は5匹程度だったがしばらくすると、だんだん光はじめ、20時半を過ぎるころには、いたるところで蛍が飛び回っていた。地元の人に聞くと、今年は、まだ見ごろに若干早いらしく、50匹程度だろうかな。それでも幻想的な光景は美しい。
上下町や湯来町など広島にもひっそりと蛍の生息する地域がある。それでも全国規模から見たらスケールの小さいもの。しかしながら、各地もピークの日に行けば、毎年200~500匹の大乱舞が見られるという。
広島の場合、ピーク時期はその年の気候だけでなく地域による差が大きく、志和町では6月初旬にすでにピークを迎え、今はほとんどいない。そして今回いった川根地区は6月中旬から下旬の数日がピーク。湯来町は6月下旬から7月初旬にかけて見られる。
今回いったところも道路脇の川に生息しており、ゆっくりとは見れない。ただ、比較的マナーは良い人が多かった。蛍鑑賞は近所への迷惑をかけないようにすることは勿論だが、最低限のマナーあるいはモラルとして、蛍を持ち帰ったり、生息する所にライトを向けたりしては絶対にいけない。こういった無知は罪である。
明日は同じところで「ほたる祭り」なのものがあるので、元気だったらまた行ってみようと思う

昨日訪れた川根のほたる祭りに行ってみました。
普段はのどかな田舎町が、無数の灯篭と、写真にあるような大きな灯篭によって演出され、予想以上の人出で賑わった川根ほたる祭り。
今年から蛍の住む川のほとりにある大きな田んぼのライトアップもされたようで、その灯篭がまた情緒たっぷりで素晴らしかった。
到着時間がやや遅かったのもあって、期待の柚子田楽は味わえなかったものの、猪肉をつまみに生ビールを堪能。歯ごたえと濃い味わいの猪肉は、濃い目の塩焼きで最高。また、鮎は疲れていたので食べなかったものの、ふじやんの買った山女(やまめ)の塩焼きを一尾もらったところ、これがまた絶品だった。腹を空かして川魚三昧というのもまた、たまらないだろう。
来年は、まつり開始の昼頃からゆっくりと過ごしたい。
閑話休題。――実は、この川根地区に入る少し手前に、是非一日じっくりかけて写真をとりたいポイントがある。一両だけの列車が走る小さなローカル線と、大きくて自然豊かな河川、それを超える石橋脚の鉄橋と広い田。今度は、そこでまったりとプチキャンプをしつつ、一日まったりと過ごそうかと思っている。

写真は今日ほんの少しの時間お邪魔したクラブハウスでの一枚。もっと音楽を楽しむ空間が欧州のように増えればいいと思う。たとえば、ファミレスでもライブとかいつもやってればもっといいのに。
そして日本のクロアチア戦。クロアチア国民としてはどうも勝てると見込んでいただけに、同点ゲームセットにはガックリといったところらしいが、日本も決勝リーグへ向けてどうしても欲しかった勝ち点 3 で同点のガックリ。中身全体としては後半は特に、終始クロアチアペースでまったく良くなかったものの、なによりも決定的なチャンスを逃がした試合だけに、より一層やりきれない。
奇跡が起きて、ブラジルに勝ったとしてもまだ予選通過ではない。それだけこの試合は何が何でも勝つべきだったし、負けた今となっては次につながる可能性は限りなくゼロだ・・・orz

先日も紹介した宇都宮徹壱氏のコラム、「日々是世界杯」の18日付「アサノビッチの言葉」から、再び重要な一節を紹介しようと思う。
クロアチア戦の不甲斐無さは、実際に観戦していたほとんどの人が率直に感じた感想だろうと思う。特に頑張ったディフェンダー陣、中でも川口GK のPK セーブは際立った一方、決定的なチャンスをゴールにつなげられないばかりか、FW 陣がまったく機能していなかった後半は相反するものがあった。そういった点を同氏のコラムでは適切に見ている。
―――しかし、そのラインコントロールの任をつかさどる宮本が、この日はプレーにいつもの落ち着きが見られない。何というか、彼がボールに触るたびに、見ていて危なっかしいのである。
そういえば試合前、記者席のモニターで選手入場前の映像を見ていたのだが、宮本の視線が、何やら極限状態に追い込まれた人間の目をしているのが気になっていた。無理もない。衝撃的なオーストラリア戦の敗北以来、彼が背負ってきた呵責(かしゃく)と重圧と心労は、尋常ではなったはずだ。――(中略)――しかし、この日の日本は必死で守ってはいるものの、あってはならない場所とタイミングで、あってはならないミスも見られた。そしてついに前半21分、宮本の不用意なファウルによって、日本はクロアチアに痛恨のPKを献上してしまう。キッカーは、正確無比なプレースキックを得意とするスルナ。
私は日本のため、というよりも、むしろ宮本のために祈った。ここで先制点を決められてしまえば、日本の勝利は厳しくなる。そればかりか、今大会における失点すべての責任が「ディフェンスリーダー」宮本ひとりに課せられる恐れさえある。そうなれば、このチームはブラジル戦を待たずして、完全に崩壊してしまうだろう。
――(中略)――前半でいきなり迎えたPKの大ピンチをくぐり抜けた日本が、次第に焦燥感を募らせていくクロアチアにたたみかける、唯一にして最大のチャンスが、後半6分の柳沢のシュートであった。右サイドでの加地と高原とのワンツーから、加地がペナルティーエリア内でラストパス。フリーで待ち構えていた柳沢のシュートは、一応GKの股間は抜いたものの、ゴールポストの右を大きく反れてしまった。
日本にとって、マイナスの意味での“ちょっとしたニュアンス”が、まさにこの柳沢の不適切なキックであった。もし、このシュートが決まっていれば、今大会における日本の命運はもちろん、柳沢自身のキャリアもまた、違ったものになっていたかもしれない。そう考えると本当に、サッカーとは1つのプレーに左右されやすいスポーツなのだと、あらためて感じ入ってしまう。
――(中略)――ここで間違ってはいけないのが、この日の日本は「勝ち点1を得た」のではなく、「勝ち点2を奪い損ねた」という事実である。
地力では明らかに相手の方が上だったものの、それでも日本にも十二分に勝機はあった。日本にとり、この日は勝ち点3がノルマだったはずである。それが、いつの間にか「次につながった」とか「ブラジルに勝てばいい」という論調にすりかわってしまったことについては、私は猛烈な違和感を覚えてならない。

久しぶりに CD をゲット。 自分で買う CD は昔から少なく、CD 買うならミュージシャンのライブ DVD を買ってしまう。 それも自分でわざわざ新作をチェックしないのでレコードショップに行ったときにお気に入りのミュージシャンのコーナーを探して発見する感じ。
さて、インストを除けば、人は音楽ってメロディアスなものに挽(ひ)かれやすいし、リズムや楽器なんかのサウンド的なジャンルや響きで挽かれるものがある。
――けれど、その歌声に挽かれてしまったら、メロディやサウンドで挽かれたものとはちょっと違ってくる。何年、何十年前も前の古いメロディーで作られた曲をはじめて聞いても古臭さや、今の流行とのギャップに違和感を覚えることもなく、心地よい。
つまり、ブームやシーズン限定のお気に入りとは違うんだと思う。

雨が降ってる。忘れたころにようやく梅雨シーズンかと思い出させてくれた。
もっぱらエアコンがかかっている所為か、背中とかがかゆい。だからメンソレータム AD かゆみ止めスプレーを使っている。そのスプレーによるベトベト感なのか高い湿度のじめじめなのかわかんないけど、身体もベタベタする。
見る分には大好きな雨、そして梅雨なんだけども不快感は相反する。
写真は庭で枯れ始めた紫陽花

ひさしぶりにカラーを入れてみた。赤なんだけど、派手なのは問題あるんで微妙な感じに赤。とりあえず見せれっていうことで写真撮ってみたけど、あんまり判んないかも?
そいやブラジル対日本ありましたな。タマダの先制点は完璧だった。それだけだった。あとは予想通り、というより、むしろ期待通り。中途半端に負けては、またマスコミが「ゆる~い」報道をして結局日本代表のためにはならないから、完敗…あるいは惨敗としか言いようのない負け方でなくてはならなかった。
マスコミの持ち上げてきた「日本けっこうイケるんじゃね?」みたいな“幻想”は、完全に打ち砕かれ、日本がいかに世界レベルの足元にも及ばないかが選手はもちろん、チーム、サポータ、ひいては日本という国そのものに伝わっただろう。
ただ振り返れば、オーストラリアを舐めてかかったのか、ロスタイムを含めたラスト9分間に3失点という大失態をし、完全にメンタル面を叩きのめされた日本は続くクロアチア、そしてブラジル戦までも「気」の抜けた戦いになったのは見てのとおり。クロアチアの闘志、韓国の決して気を抜かない姿勢――いずれも今回の日本代表には完全に欠落していた。
痛々しいのはそれを痛感していた海外組の、中でも中田と中村。現場で取材をしていた人も、「ワールドカップ」というものに対する姿勢、心構え、そのものに、中田・中村らと、その他日本のゆるいサッカー界しか知らないメンバーとの大きな隔たりがあったという。
世界を知っている身、そして念願のWCだっただけに、ブラジル戦の中で時たま写る中村の顔は、見たこともない悲壮な顔をしていた。それは、試合後のインタビューで言葉に詰まる姿でも見れただろう。
一方で、大黒のインタビューは「まっ、応援してくれた人にはありがたいすけど、まっ、こういう結果になったんで」と、淡々としていた。

ときたま無生に肉とラーメンが食べたくなります。それも鳥以外の肉。自宅では鶏肉は食べるものの意外とヘルシーなので。(なのに太りすぎとか言うなヴォケ)
先日言った川根で食べた猪肉が、大好きな馬刺しの風味に近く、かなりお気に入りだったのでそれを思い出すと…(´∀`*)
すでに随分と冷えて硬くなってしまってたので、今度は焼きたてをちゃんと食べたい…。
今週の土曜あたり、また、ほたる祭りとか各地であるので行ってみようかね!?
写真は、食べかけの猪肉とツーショット俺様。撮影者ふじやん。なぜ、ここでも魚眼なのか…。

日曜は、日中ほとんどが時折激しい雨の降る生憎の天気。しかし、雨の日こそ外へ出向く。ネイチャー写真の絶好の天候だからだ。
仕事もあるので早朝 7 時半には浜田自動車道大朝インターチェンジの降りてすぐにある小倉山公園の菖蒲田へ行き、その後美しい露の着いたブナの原生林でマイナスイオンを浴びつつ県道 5 号を経て島根県旭町の棚田、さらにその後国道 186 号線を下って温井ダム経由戸河内インターチェンジ近くの秘境的な位置にある井仁の棚田へ。そこで、元主任とさねさんらと合流。
今回訪れた 2 箇所の棚田は、日本の棚田百選に選ばれた、いわば日本の原風景が美しいスポット。井仁の棚田ではとっても小さな青空市も催されており、近くの人たちも訪れている。無論、この景色を写真に収めようと、カメラマンの姿も見られた。
棚田等の写真はまた小出しにするかも。

最近、タンポンのテレビCMを見るたびに動揺する未だ思春期かよ俺は(#゚Д゚) おはこんばんわ。
コンドームとか生理用品とか正直ファミリーでは直視できないテレビCMはやっぱり困るね。しかもタンポンて!まったく恥ずかしい(´∀`*)プンプン←?
それよりも暑すぎる。湿度が高い上に日中は真夏のような暑さ。今日は無くなった用品を買いにバイクで買い物に出たものの、元々吸気の高いティーシャツ一枚だったのに信号待ちは汗だらだら。初夏つーか盆前の様相。今もパンツとティーシャツだけでプチ扇風機を回しつつの書き込み。
ビール飲みてぇなぁ・・・
(写真は先日訪れた小倉山公園の花菖蒲田にて)

先週末から、うだるような暑い日があると思えば次に来るのは雨の日。広島もせっかくの週末だというのに雨ばかりで、気分転換にバイクに乗るってのも出来ない。毎年、おおむね入梅して6月下旬頃にまとまった雨の日が続いているのでわかってはいるが交通手段的に外に出にくいのは困ったものだ。
写真は広島唯一の日本棚田百選のひとつ、井仁棚田の紫陽花。紫陽花の眼下に広がっているのが棚田。