珈琲は年中飲むんだけど、この季節になってくるとデスクの横に電気ケトルを置いて、ひたすら飲みまくる。カフェインとりまくりでステイン無視な感じ。やっぱり、真夏に飲むよりもホッとして心地よいんですよね。
しかし写真にある瓶のインスタントコーヒーが、軽く一週間ともたないのはやっぱり飲みすぎか?
わざわざグラインドしてドリップするほど時間的余裕がないので、ついついインスタントで済ますけど、その効果もあいまって飲む量が増えてるのかなぁ・・・。 まあ、珈琲は飲みまくっても健康被害にはならないらしいのでいいかな。
(Photo by Nikon COOLPIX P-5000)
かなちょ家のとらちょが飛行機で着た。
帰路はごろごろしつつ寝てるほど余裕ぷりぷり。こいつは大物になるね!
ブリティッシュ・ショートヘアでゴールデンアイ。
そういえばまるでヨーロッパ貴族のような感じ...だが実際はモフモフ
とらちょのブログは、とととらチョへ。
(Nikon Coolpix P-5000) グリゴリー・ペレルマンは今、どこで、どんな世界を見ているのだろうか・・・
初めて三次朝霧の雲海に昇る太陽。それはそれは美しい景色でした。
雲の具合もドラスティックで、3年越しのベストタイミングで見ることができたのはとてもラッキーでした。
何やら、前日にテレビで話題になったらしく、いつもより多くの一般ギャラリーが、太陽が顔を出したときは溜息のような感嘆した声がそこかしこから。
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最近飲んでる蜂蜜柚子茶。
水に溶いても湯で溶いても、紅茶に入れてもパンにつけても楽しめる。この季節なんで、ほぼ湯で溶いたホット蜂蜜柚子茶にして飲んでますが、560グラムがあっという間になくなってしまう。
乾燥しやすい季節、喉にも効果的な蜂蜜柚子茶がたまらない。
ちなみに韓国製でえらく安い。安全性は不明だけど...。
たっぷりの皮ごと果肉がハチミツに浸かっています。
とにかく、発売直前のテスト機を使った世界各国のプレスやスポーツフォトグラファーから評判の高い ニコンの D3 が、まもなく発売となります。
プレス向けだけでなく、一般のプロフォトグラファー向けには既にデータが公開されて、発売前にして性能評価をしたがる一般ユーザーが戦々恐々のディスカッションを世界中で繰り広げているようです。
欧米のフォーラムではプロフォトグラファーの「信じられない高感度撮影」と言う多少抽象的な表現ですが、実際のデータを見ると、RAWからの現像にも他を圧倒する高感度時の画質があります。(これは発売後、自身の目で確認してください)
これは、少なからずキヤノン 1Ds Mark2 や 5D などのフルサイズ CMOS センサーを持つカメラに比べ、従来のニコン製 DSLR が高感度撮影をするとノイズが目立ち、画質が落ちるといわれ続けた反動でしょう。そのため、ニコンは北京オリンピックに向けた最新鋭 DSLR のコンセプトに、高速撮影と、圧倒的な高感度高画質を持つスポーツおよびプレス向けのプロカメラと定義したようです。これは、フィルムカメラで世界を席巻していた F3、F5 などのカメラと通じるものがあります。
D3 の JPEG 出力写真も、質感の再現や、まるでフィルム撮影したような自然なノイズに驚きますが、素データにあたる RAW データも他にない自然で、それでいてあとからトーンや明るさを変えても破綻しない驚くようなデータを持っています。これはこれまで、高感度撮影で好評価を得ていた 1D や 5D にはありません。また、 ISO1600 だけでなく、ISO 3200、ISO 6400 といった超高感度域でもプリントしたときに自然に感じられるノイズ感と、ほとんどツブれていない高い解像度を維持している点に注意してみてください。
なんの因果か、ニコンは本当に奇数1桁モデルが伝説になるようです。
© ajorns, Brand-new oisa. (Creative Commons)
かなちょ家のとらちょ君がモデルになってくれました。DOMKE F-3x に興味があるようです。
キャンバス地で独特の風合いがあり、使い込むほどに馴染む世界のフォトジャーナリストの定番バッグ、DOMKE(ドンケ)。今の時代のジャーナリストのどれだけが DOMKE を愛用してるかは不明ですが、少なくとも雨風や埃に弱いので、過酷な環境のフォトグラファーは使っていないかもしれません。
でも、私は DOMKE が好きです。他のどんなメーカーのバッグよりも収納力があること、そして軽いことが決め手です。もちろん、シーンによっては DOMKE 以外にも Lowepro や Tamrac も使いますがスナップ的なシーンでは DOMKE に勝るバッグはないでしょう。
コンパクトに使える DOMKE F-3x ですらプロ用一眼レフボディ、70-200mm F2.8ズームレンズに F2.8標準ズームが入り、それでもまだまだ余裕があります。機材の多いときは、DOMKE F-2 バリスティックナイロンモデルを使えば、通常のセパレータを入れた状態でも余裕でカメラボディ2台にレンズ4本が収納できます。
汚れれば水洗いし、必要なければペタンコにできるし、とにかく便利で大容量なバッグ、それが DOMKE です。