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PHOTOS Archive
温泉津温泉・夏まつり
- 2008年8月10日 01:19
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AF DX Fisheye-Nikkor ED 10.5mmF2.8G (ISO100, F5.6, valve)
TOKINA AT-X124PRO DX (ISO100, F5.6, valve)
連続花火エントリー!!
今回は島根県の日本海。温泉津温泉・夏まつりです。
上の写真は、10.5ミリの対角魚眼レンズでこの花火の大きさ!!!!
実物は視界いっぱいに広がる大迫力でした。
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広島みなと夢花火大会
- 2008年7月27日 13:16
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今年は国道二号線仁保~海田間の小さな山頂から黄金山ナメで撮影。
今年もユニークな花火がたくさんあがってました。某ネコ型ロボットの形をした花火もクッキリと鮮明に!
ちなみに焦点距離は 90~300mm (35mmフィルム時) で適正になる好位置。
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雨の川根ほたるまつり
- 2008年6月21日 22:39
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今年も川根ほたるまつりにいってみました。
田舎情緒のある祭りが気に入ってます。
祭りのメインタイムには雨もあがって、地元の人も喜んでたみたい
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眠る キハ 58 554
- 2008年2月27日 11:02
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前回同じく旧可部線安野に眠る、国鉄キハ58系気動車と呼ばれる列車。
月明かりの下で動き出すことなく眠る姿。
安野駅は1954年(昭和29年)から廃止される2003年まで、50年近くに渡り愛されてきた。長くに渡り利用されてきた駅舎と共に、キハ58は昔と変わらず、猫の駅長たちと共に、そこへ佇んでいた。
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japanese thatched roof house
- 2008年1月23日 06:47
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今年はまだ撮影に出てない...。
なので昨年同時期のものを探ってみました。
去年の写真と比べると全くといっていいほど雪が降らない。
夜、零度を下回ることもないし、暖冬すぎるんじゃなかろうか...。
去年は12月から2月くらいまでガンガン雪が降ってたので雪景色だらけの写真が残ってるってのに...。
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a blue chair
- 2007年11月29日 21:19
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美容院の椅子ショット。宣材用のだけどボツというのも勿体無いので掲載。
鮮やかな色の椅子も素敵だと思った。
普段使ってるのが黒かグレーだからかな
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紅葉散策スナップ
- 2007年11月15日 18:03
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雨露に濡れる落葉間近の紅葉。今年は猛暑の後の急な冷え込みで早期落葉に色づきも悪く、紅葉狩りは不作といったところ。
広島県東城の帝釈峡はあいにくの雨でも各地から行楽客で賑わっている。落葉で埋め尽くされた渓谷はこのシーズンしか見られない美しい景色。
ちょっと露出に失敗してるけども、折角なので葉の乗る苔と清流の透明感は伝わると思う。
吉和の広葉樹林は帝釈峡よりも発色良く、一斉に紅葉していた。羅漢から山口寂地渓などに広がるブナ林はまさに今が身頃で、今月一杯までは楽しめそうなのでまだ紅葉狩りをしていない人にお奨め。
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秋色の清流
- 2007年11月14日 04:37
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AF-S VR Zoom Nikkor 70-200mm F2.8G IF ED (ISO100, 1/5sec, F4)
先日は広島の三大紅葉地だろうと思われる2箇所に撮影へ。
あいにくの雨で、日が射したと思ったら、すぐに雨になる厄介な空模様。やはり紅葉が一番美しく輝くのは日が射したときなので、志向を変えた撮影となりました。スナップなど色々撮ったのですが、雰囲気がわかるようなものをちょいちょいとFlickrに入れてみました。
気になるネタとして、USATODAY の Robert Hanashiro 氏が始めたスポーツおよび報道プロフォトグラファーのコミュニティ、Sportsshooter.com で Matt Brown 氏が "Hello! D3" と題して D3 の感想を寄せてます。(デジタル一眼レフマニアック に、和訳があります) あまり発売前に宣伝しすぎないようにしていただきたいですね・・・在庫薄で真っ先に D3 を買いたいファンへの販売分が無くなってしまいますから。
あと、sportsshooter.com はニコンではなくキヤノンが一応スポンサーなんですがね・・・。
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lovely Toracho & Kanacho
- 2007年11月 1日 23:55
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Ai AF Nikkor 85mm F1.8D (ISO100, F2, 1/200sec)
生後四ヶ月にして還暦の赴き(おもむき)すら在る、かっぷくの良い"とらちょ"の貴重なフワフワかつプニプニのラブリーカット。ほわほわな毛に包まれて、あごのタプタプ感も強調された一枚です。
すべてが、飼い主に似てきました(´∀`)
とらちょの日記は、とととらちょで!
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今年最初の雲海へ
- 2007年9月12日 10:54
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今朝はずっと仕事してて疲れてるにもかかわらず、なんとなく「出る予感」がビビッときたので、バイクで未明4時前に三次へ出発。
が・・・、トロトロ走るトラックのせいで日の出から約20分経過して到着...。
こういう時に限って、快晴でご来光が雲海に... orz ガックシ。
初めての最高のコンディションだったのに遅れるとは...
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Route 2
- 2007年9月10日 02:37
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前々から気になってたところから撮影したくて、朝方ロケハンして、その後夜になって撮影にいってみた。
個人的に理想とするイメージは、空のグラデーションがハッキリと出て、街に灯りが出始めた頃合なんだけど今回は、それを遠に過ぎた時刻だったので全体の舞台設定はイマイチだったけど、まあまあ都会っぽいイメージの期待したものが撮れたかも。
↓ 続きをクリックすると、ロケハンの写真も見れます
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sunflowers 07'
- 2007年8月 7日 20:10
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AF-S VR Micro Nikkor 105mm F2.8G ED (ISO400, 1/200sec, F5.6)
AT-X 124 PRO DX (ISO100, 1/125sec, F5.6, C-PL)
今日は午後にデザインの仕事の合間を狙って、君田町まで素材撮影に行ってきました。夏の君田といえば、やはり向日葵。
しかし、到着した直後に雨がポツポツきたかと思えば、スコールのような夕立が降り始め、バイクで来たためにズブ濡れ!!(´・ω・`)
10枚も撮影できず、そそくさと退散しました…orz
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アザミ
- 2007年5月22日 12:32
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Ai AF Nikkor 85mm F1.8D (ISO100, 1/60sec, F5.6) Toycam
先日ぶらりと行った灰が峰(広島県呉市・海抜737m)の斜面に咲いていた、アザミ。 夕暮れの暖かい光に包まれていた…が、実際は激寒い。
夜景と、新緑っぽいものを撮りにいったのになんだか秋のススキを撮ったような印象になってしまった。
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昼下がりのチュチュ
- 2007年5月21日 06:13
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Ai AF Nikkor 85mm F1.8D (ISO100, 1/60sec, F2)
ちょっと暑いとこうなる。
ちょっと寒いとひざの上。
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庄原の桜めぐり
- 2007年4月17日 00:58
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AF-S VR Micro Nikkor 105mm ED F2.8G (ISO100, 1/250sec, F2.8) 小奴可の要害桜
先日の blog で書いてたように、日曜は庄原地区で県の天然記念物にも指定されている名木の幾つかを観に行きました。
土曜の午前2時過ぎに広島を出て、上下町付近で午前5時半…。昼頃に3時間程度の休憩をして、4箇所を回りましたが、1箇所は完全につぼみ…orz
また一週間後、行くかもしれません(^^;
回ったのは、千鳥別尺の山桜、小奴可の要害桜、森湯谷のエドヒガンで、いずれも樹齢500年前後の名木で、実際は写真で見るより巨大です。比較に人でも写せば良かったんですがねぇ~。
その他の写真は、Flickr で!
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ムスカリの鈴
- 2007年4月 2日 14:20
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知り合いが花を撮るのにハマってるということで、庭にムスカリ (グレープヒヤシンス?) が咲いてたのでパチリ。フイルム時代にはよく撮ってたけど最近はほとんど撮らなくなったので久しぶりに集中して撮影。小さい花はっぱり難しい。このムスカリは花弁ひとつが数ミリ(>_<)
ベルビアのカラーで数ミリの花弁が鮮やかに表現できました。
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突っ走る
- 2007年3月18日 17:31
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AF-S VR Zoom Nikkor 70-200mm F2.8G ED (F5.6 1/125sec ISO100)
とりあえず悩みすぎて胃とかが猛烈に神経痛…
なんかすかっと、すべてを忘れたいなぁ
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まだまだ極寒絵下山
- 2007年3月12日 23:59
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ひさしぶりに絵下山へ行ってみた。
今回は暇だからどっか出るときは、誘え誘えといってた、かなちょを連れていってみたけど、防寒しろといったのに比較的ラフな格好できたので、絵下山の極寒っぷりにヤラレ気味だった。かくいうおいさんもヤラレたけども。
まだまだ雪山仕様で行かないと寒い。
そしてオマケのイナヴァウアー…。

このとき、ニコンカメラ持ってる人がいて、どうやら最近はじめたらしく、色々カメラの技法で話をしていたんだけど、かなちょが変なポーズしてイナヴァウアーとかしてる間、横で爆笑してました。(´∀`)
極寒で震えつつ爆笑するフォトグラファー二人とイナヴァウアー…。えらく和んだ夕暮れの山頂ですた
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ぬくぬく
- 2007年1月28日 08:04
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座ってると必ず膝の上に乗って寝ようとする。乗せないとずっと鳴いてるので仕方なく乗せるが邪魔で仕事ができない。
なんとかひっぺがして隣の椅子で眠らせた。
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sea of fog
- 2007年1月26日 21:39
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The city was wrapped in deep fog.
ふたたび三次の雲海を観にいったけども、どうにも運が無い…。
写真は夜明け40分前くらい。三次市内の夜景が霧に反射して幻想的な色合いを出している。写真では鮮明に見えるけど肉眼では色の識別さえかなり困難な暗闇。
絶好の天候、絶好の霧なのに夜明け頃には空を雨雲が覆い、最悪のシチュエーションになった。いつにったら、お天道様が拝めるのか…。orz
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冬の雨
- 2006年12月27日 07:56
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Autumn Dawn
- 2006年11月28日 11:26
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今日は雨上がりで早朝の大気が良さそうだったので鈴が峰公園へ。
予想通りというほどでもなかったが、なかなかの大気だった(´∀`*) 写真の出来はアレだけど単にいい空気と景色を堪能できてよかった。
やはりネイチャーフォトは気候調査とタイミング、コマーシャルやポートレイトフォトとは違うなァ…
ダイヤモンド富士ならぬ、絵下ダイヤモンド~
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なぎさ公園
- 2006年10月30日 00:13
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Ai AF Nikkor 24mm F2.8D (ISO100, F9, 15sec)
Ai AF Nikkor 24mm F2.8D (ISO 100, F8, 1/80sec)
Ai AF Nikkor 24mm F2.8D (ISO 100, F9, 1/160sec)
某O塚さんのオススメスポット、なぎさ公園に早速行ってみた。
最初は夕日を撮影にベイサイドビーチ坂へ行き、そのあとなぎさ公園へ。ケーブルレリーズは忘れるわ、広角レンズは忘れるわで忘れものしすぎだったけど、何枚か撮影。
いずれのスポットも、ちょっとした「ぶらり撮影」には最適。
1枚目はなぎさ公園、2枚目・3枚目はベイサイドビーチ坂。
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MANTIS
- 2006年9月 6日 16:24
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午前中ひどい雨が降ってた。そんな中、雨宿り中のカマキリがいた。ラブリー(´-`*)
ダンス踊ってた
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バイク祭り
- 2006年8月21日 13:48
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日曜は朝から人楽交流祭りというバイク祭りに行ってみた。
強烈な UV と蒸し暑さで肌を出していた二の腕と顔下半分が完全に日焼けしてヒリヒリ(´Д⊂ヽ
微妙にサングラスの跡も残ってるしー!
暑さ対策を忘れていたので、完全に暑さにノックアウトされつつも、見たかった高さ10メートルのジャンプをして空中で様々なポーズを決めるフリースタイルモトクロスや、1000ccクラスのバイクを自在に操るビッグバイクエクストリーム、スーパーモタードバイクのエキシビジョンレースを堪能できた。
目前4、5メートルで大ジャンプをするフリースタイルモトクロスの迫力はもちろんのこと、以前実際のレースをみたスーパーモタードは、わずか1メートルにも満たない先で、次々と豪快なドリフトをしてコーナーに突っ込んでいく迫力は、サーキットでは絶対に味わえないものがあった。
祭り前半は、クールな広島人らしく盛り上がりに欠けた雰囲気だったが、後半は大いに盛り上がり、いつのまにか会場いっぱいのギャラリーで溢れ返っていた。
その他の写真は、Flickr から。
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灼熱やね
- 2006年7月30日 22:35
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ひまわりを観にいってきた。灼熱の太陽の下、たくさんの人が訪れていた。
トニカク暑かった。帰りに道に立ってる温度計は 37 度を表示してた。
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帝釈峡
- 2006年7月26日 08:37
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先日、はじめて帝釈峡にいってみた。世界三大天然橋のひとつらしい。写真にあるのがまさにそれで、右下に写っている人と比べるとどれだけ大きいかが多少はわかるかな?
帝釈峡といえば紅葉で、今回は夏なのでもちろん紅葉は無いものの、広葉樹に囲まれて大変美しい渓谷だった。秋に再度いかねば!
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honey and clover
- 2006年7月14日 23:32
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真夏かと。でも尋常じゃねぇ湿度を感じるとき、ああまだ梅雨かと。
ホワイトクローバーに囲まれて、ハチミツとクローバーっぽくファンシーにセルフポートレイト!
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夕凪(ゆうなぎ)
- 2006年7月13日 01:07
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瀬戸内は朝と夕に風がピタりと止む時がある。海の波もなくなり、木々も静止する一瞬の不思議。
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たまには、にゃんこ
- 2006年7月 9日 23:09
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さねさんと暇なので稲妻でも撮れるかとどしゃぶりの中、車で鈴峯公園に。
やたら猫がいた。
なんだか退廃的な空間だったが、視界の悪い雨の中、いたるところに夜景を楽しもうとするカップルの車だらけ。展望台もカップルらが交代で訪れてきているような状況だった。
夜景を楽しむカップルって実はほとんどいない。だいたい礼儀的に訪れて「あー綺麗だね・・・(5分程度)・・・帰ろうか」って感じ。
ただ、長時間いるカップルもいる。
それは車の中。 何してんだか。
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常清滝
- 2006年7月 2日 22:18
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今日は特に用もなく、一人で日本の滝百選に選ばれている常清滝へドライブ。広島を代表する大規模かつ美しい滝で、126メートルの落差を誇る。
例えるなら NTT クレド基町ビル(広島限定でわかりづらい)の展望室から水が流れ落ちているような壮観なもの。ランドマークタワーと比較したら、その半分くらいの高さだから小さく感じるな…。
しかし車でも行きやすいし、山道をさほど歩かなくても展望台までいけるのでちょっとしたドライブやツーリングにうってつけのマイナスイオンスポット。ただ、滝つぼの無い滝なので、雨の後の滝は岩にぶつかって砕けた水しぶきが物凄い。しかし、晴天が続くとそこまで大量の水量ではないので修行も可能。
また、ギャラリーもぽつぽつといて、やはりカメラマンが多かった。中には若いカップルや家族もいて、マイナスイオン浴を満喫していたようだ。
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ほたる祭り
- 2006年6月18日 05:55
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昨日訪れた川根のほたる祭りに行ってみました。
普段はのどかな田舎町が、無数の灯篭と、写真にあるような大きな灯篭によって演出され、予想以上の人出で賑わった川根ほたる祭り。
今年から蛍の住む川のほとりにある大きな田んぼのライトアップもされたようで、その灯篭がまた情緒たっぷりで素晴らしかった。
到着時間がやや遅かったのもあって、期待の柚子田楽は味わえなかったものの、猪肉をつまみに生ビールを堪能。歯ごたえと濃い味わいの猪肉は、濃い目の塩焼きで最高。また、鮎は疲れていたので食べなかったものの、ふじやんの買った山女(やまめ)の塩焼きを一尾もらったところ、これがまた絶品だった。腹を空かして川魚三昧というのもまた、たまらないだろう。
来年は、まつり開始の昼頃からゆっくりと過ごしたい。
閑話休題。――実は、この川根地区に入る少し手前に、是非一日じっくりかけて写真をとりたいポイントがある。一両だけの列車が走る小さなローカル線と、大きくて自然豊かな河川、それを超える石橋脚の鉄橋と広い田。今度は、そこでまったりとプチキャンプをしつつ、一日まったりと過ごそうかと思っている。
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蛍
- 2006年6月17日 00:52
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Nikon D200, Ai AF Nikkor 50mm F1.4D (F1.4, 60sec, ISO800)
今年は見ごろを見逃さないように、夜、蛍のいる町へ。
20時になっても蛍は5匹程度だったがしばらくすると、だんだん光はじめ、20時半を過ぎるころには、いたるところで蛍が飛び回っていた。地元の人に聞くと、今年は、まだ見ごろに若干早いらしく、50匹程度だろうかな。それでも幻想的な光景は美しい。
上下町や湯来町など広島にもひっそりと蛍の生息する地域がある。それでも全国規模から見たらスケールの小さいもの。しかしながら、各地もピークの日に行けば、毎年200~500匹の大乱舞が見られるという。
広島の場合、ピーク時期はその年の気候だけでなく地域による差が大きく、志和町では6月初旬にすでにピークを迎え、今はほとんどいない。そして今回いった川根地区は6月中旬から下旬の数日がピーク。湯来町は6月下旬から7月初旬にかけて見られる。
今回いったところも道路脇の川に生息しており、ゆっくりとは見れない。ただ、比較的マナーは良い人が多かった。蛍鑑賞は近所への迷惑をかけないようにすることは勿論だが、最低限のマナーあるいはモラルとして、蛍を持ち帰ったり、生息する所にライトを向けたりしては絶対にいけない。こういった無知は罪である。
明日は同じところで「ほたる祭り」なのものがあるので、元気だったらまた行ってみようと思う
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夜景
- 2006年4月29日 02:49
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夜景は見るのもキレイだが、やはり写真にするとなお楽しい。これはフイルムでもデジタルでもかまわないが、独特の高い彩度で写し撮った画は、肉眼のそれよりもドラスティックに演出してくれ、これを大きめにプリントするのも楽しい。
ちなみに、この撮影の前は車のエアコンをガンガン冷たくしてちょうど良いほどの日差しだったが、撮影時刻になるとその場所(山頂)は、真冬のような寒さだった・・・。
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田舎の駅は素敵でいっぱい
- 2006年4月 4日 05:30
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各地で話題の成分解析結果。
ぎゆうの64%はミスリルで出来ています。
ぎゆうの26%はスライムで出来ています。
ぎゆうの6%はお菓子で出来ています。
ぎゆうの4%は小麦粉で出来ています。
芳文の74%はミスリルで出来ています。
芳文の20%は乙女心で出来ています。
芳文の6%は月の光で出来ています。
ミスリルー。゚+.(・∀・)゚+.゚イイ!!
http://tekipaki.jp/~clock/
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クロスロード
- 2006年3月 2日 00:43
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広島市中心部に近く、黄金山山頂から望む夜の広島湾岸高速。
中心部に近いところなのでダイナミックな夜景が楽しめるが、自分がいったときには、展望台に6カップル。
肩身の狭い想いをしつつ、しばしカメラのセッティングをして少なくなるのを待った。
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灰ヶ峰登頂
- 2006年1月 9日 23:04
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今日は昼から、先日来たもののアイスバーンに阻まれて辿り着けなかった呉や広などを望む灰ヶ峰(標高737メートル)山頂に行ってみた。(ジムニーにて)
全国で16台設置されている気象レーダーがまさに頂上に建てられており、サッカーボールのような球体が異様。
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ノスタルジアな灯
- 2006年1月 7日 18:56
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(ウォーキング中にあった昔の暖かな電球色が印象的な灯の家。民宿なのか何なのかわかんなかったけども戦後すぐに建てられたような平屋も印象的だった)
ニコンに二十歳の女優、黒川芽以さんのインタビューが掲載されていた。その中の写真コメントに「違う目的で立っている杭が、写真に撮ると自分の杭のような感覚になるから面白い」と、面白い一文があった。写真は切り取る面白さと切り取った後の自分なりの面白さというものもある。あらためて素直な写真の楽しさを語る黒川芽以さんのインタビューは自分なりのモノづくりの楽しみをファインダーの中に発見する再起となった。
↓インタビューはこちら
http://www.nikon-image.com/jpn/enjoy/more/interview/2005/0512/index.htm
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トラディショナル
- 2005年11月11日 19:51
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夕方、宮島の紅葉を撮影にいったものの、既に紅葉はピークを終えてモミジの大半が枯れ始めてがっかり。しかしながら、世界文化遺産となった厳島神社をじっくり参拝してパシャパシャ。さすがに拝殿でゴツイ雰囲気を出すのも迷惑な感じだったので謙虚に24ミリと50ミリでパシャパシャ。ほとんどは台風被害などで壊れた部分の改修工事をしており、フレーミングに苦心するものとなりました。
で、今となって思うのは、なにかランドマークを撮影するとき、事前に撮影したいポイントを考えておくことが極めて重要だということ。その場では、それらについて特に考えていたわけでもなく、神社らしいところをまぁ撮ればいいかな程度だった。上の写真は、そんな状況でも目が止まった、トラディショナルで美しい曲線と、鮮やかな朱色に惹かれてシャッターを切ったもの。
しかし、惜しまれるは、やはり幾らかのテーマのようなものを持って望むべきということだった。これは、別段写真撮影だけというわけではなく、いわゆる観光をするときでも重要なことで、なにを見に行くか考えていかないと、漠然として見ているだけでは何を見ていいのかわからず、印象も希薄に記憶されるから。
今となって思えば、いわゆる1500年近く変わらないその建物の技術、檜皮を使った屋根、あるいは朱色、曲線といった点を抑えた目的でも良かった。何か目的があれば、撮れた写真は比較にならないほど多彩で印象的なものになっただろうと後悔するわけです。
次回からはその点についても考えていこう。
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身近な風景
- 2005年10月28日 00:16
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身近にある川や山に目を向けるとき、見慣れた景色でも一部分をクローズアップすると、あたらしい発見がある。それでも被写体としては工夫をプラスしていかないと限度があるのでやっぱり散歩コースとかが魅力的なところに住みたいと思う。
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神々の黄昏
- 2005年9月 8日 03:02
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台風が過ぎた直後12時間程度は、都会でも様々な空気中のチリが無くなって雨上がり以上に透明度が上がって視界も良くなり、光も拡散することなく届いてくる。そんな日は黄昏時の太陽が空を赤く染め、幻想的なそれはまさにラグナロックのようになる。
とりあえず、この度の台風で何も被害が無く良かったデス(´Д`)フー
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湯之山明神社
- 2005年8月27日 19:32
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広島の湯来町にある湯之山明神社にふらりと行ってみました。(※写真は同明神本殿)
湯之山明神社は大同弐年(西暦807年)、和田感応山麓慶蔵院境内に鉱泉が湧出したところから脈々と続く湯治場で、宝永四年(1707年)には宿屋が作られ、今も湯之山温泉として小さな温泉街があります。湯之守神とされ、今よりおよそ200年前、琵琶法師が湯治をし、目の病が完治した際に四面奉納された琵琶が今も拝殿に残っています。
(写真は四面奉納された琵琶)本殿、拝殿と共に湯治場の建物も国の重要有形民俗文化財ですが、湯治場は「旧湯治場」とされ、今は使用されていません。しかしながら、寛延元年頃からの建物は神聖さを失っていません。今も旧湯治場に湧き出しており、それを現在の湯治場へホースでつなげているようです。
※現在の湯治場は旧湯治場のやや下に設けられています。
――(以下、同由緒より)今を去ること約1200年の昔、広島県佐伯郡湯来町和田の和田感応山麓慶応蔵院境内より湯が湧出しました。人々はその湯を尊び、湯元大明神として社を建立し崇敬しました。以降、湯の絶えることはありませんでしたが、1700年代に入り、特に湯の湧出量が豊かになりました。
(写真は旧湯治場)その噂は、広島藩内はもとより、他国にまで広まり、多くの人々が御神徳を得るために参拝、入湯しました。霊泉の御神徳は顕著であり、「拝殿に琵琶四面を掲ぐ琵琶法師此湯に浴して眼明かに業を改て宝前に残す」(都志見往来日記)など、多くの御神徳を人々に与え、病気を平癒した記録が残っています。
現在の神殿、拝殿は寛延弐年(1749)に藩主浅野吉長公により藩事業として再建計画され、寛延参年(1750)竣工、同年霜月(拾壱月)十日に吉長公が社参し、鉄灯籠・金幣などを寄進するととも



























